足によるクツの変化

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    こんにちは。

    ユウキです。

     

     

     

    「目は口ほどに物を言う」

    と言いますが、全くそういうものだねエと実感する以上に

    もう人の言葉なんぞなにものかっ!と最近再び思う時分であります。

     

     

    googleでこの言葉を検索すると、

    「人間が喜怒哀楽の感情を最も顕著に表すのがだということから、

    何もしゃべらなくともつきから相手の感情がわかるものだということ。

    また、言葉で偽りごまかしていても、を見ればその真偽がわかるということ。

    口ほどに物を言う」とも。」

     

     

    と出てきますけれど、最後の「目も口ほどに〜」

    ...目「も」!?は…同じ意味かいこれは?

    と思ったりするのですが、今日はクチの話ではなくクツ、靴の話です。

    口上にも何にもならないくだりでございました。

     

     

     

     

    前回は、靴による足の変化について書きました。

     

     

     

    足による、靴の変化ももちろんあります。

     

    まずみなさんは、23.5cmですとか、男性の方でしたら、26.5cmですとか、

    多くあるサイズの中から一つを選んで、靴を履いていると思います。

    それだって、常に同じサイズを履いてきた方もいらっしゃると思いますが…

    サイズが変わってきた(大きくなってきた)方も多いと思います。

    なんならサイズが小さくなった方も...?

    体重の増減でも女性は足のサイズが変わります

     

     

    女性でしたら、20代からヒールを履いて、

    もうチョー高い!ヒールも金額も?チョー高いヒールを履いて…。

    子供が産まれる頃には、だんだんとヒールが下がっていくのではないかと。

    産まれてからも、しばらくヒールは

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    Intermission(休憩)」挟みます。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    長い映画によくありますね。

    急に「Intermission」出てくるやつですヨ。

     

     

     

     

     

    ぺったんこ靴を履いて

     

    これは極端にペラッペラな履物ですけど、

    こういったのを履いている方も多いのでは?

     

     

    数年してまたヒールに戻る…人もいれば、もう履けないわ…

    という方もいらっしゃるかと。

     

     

     

    こんなようなことも、足による靴の変化です。

    まあ足でも靴でもどっちでも言える話なのですが。

    「足のサイズが大きくなったかも。昔履いていたサイズ、入らないもの。」

     

     

    摩訶不思議なお話ではなく、足は大きくなります。逆も然り。

     

     

     

    どういうことかというと、前回書きましたアーチの話。

     

    アーチ、ですから映画「ロックンローラ」のアーチ。

    「キングスマン2」でカントリーロードを歌った人の話。

     

     

     

     

     

     

     

    ではなく、アーチ=つまり曲線です。

    曲線ですから、それが潰れれば、ぺったんこになります。

    所謂、扁平足ってやつです。

     

    ぺったんこになった分、足の長さ(足長/そくちょう)は、長くなるわけです。

    そうすると、履く靴のサイズも大きくなりうる。

    と、こういう話です。

     

     

    アーチが潰れれば、扁平足という状態に足はなるわけです。

    そして、足の指をしっかり使えなくなる。

    浮き足?

    いや抜き足、差し足

    いや違う。

     

     

    「浮き指」

    になります。(指上げ足とも言うようです)

     

    足の指が、地面についていないんです。

     

    逆に、指のつけ根がべったり地面についている。

    べったり地面についているところは、時には魚の目やタコができる。

     

     

    歩行時、踵から着地して指で蹴りあげられない、いわゆるペタペタ歩きになります。

    着地時、足への衝撃を踵と指のつけ根で吸収するため、

    骨が変形、指のつけ根の骨が出っ張ってくるわけです。

    歩行を守る、維持するために発達してしまった骨。

    これが、親指の付け根が出るのを外反母趾(がいはんぼし)

    小指の付け根が出るのを内反小趾(ないはんしょうし)と言います。

     

     

    サイズが大きくなれば、今までより一つ大きいサイズの靴にせざるを得ないし、

    親指や小指の付け根が痛ければ、幅広、EEからEEEとか広いタイプの靴を履くに至るかと。

    足による靴の変化の助長です。

     

     

    そこで、靴を大きくすれば、問題解決か。

    と言いますと、むしろいずれ悪化する場合が殆どです。

     

     

     

    なぜかといえば、幅が当たると痛いから、幅広にする。

    幅広にすれば、靴の中で足がチョー動く。

     

    チョー動く

    ということは、靴の中にはたっくさん隙間があるわけです。

    たっくさん隙間があれば、

    歩くたびに靴の中で足が前後…なんなら左右?に

    動くわけです。

     

    やわらか〜い、ふかふかの、なんなら踵に芯も入っていないような靴だったら、

    踵も幅も、全部動いてしまって、

    なんで靴底が離れないんだろうね?

    ってくらい。

    歩きづらい!

    試し履きして、足あたりは柔らかいしすごくいい…

    それでも1日歩けるかしら、足は疲れやすくなっていると思いますよ?

    あの前回書いた、

    「超フカフカでさらっさらの寝心地よさそうベッド!腰痛くなるんじゃないか」理論ですヨ。

     

     

     

    靴の中で足は、無意識に動かないようにズレないようにグー!して踏ん張ります。

    これでは、指を使って「歩く」をしていない。

     

    痛くないだけで、左右に出てしまった骨を、更に出すことになりかねません。

    足と靴の関係でいえば、靴の中で足は、指は、グーパーできるほどの余裕は、

    必要ありません。

     

     

    足による靴の変化、これは気ままに何気なくしていると、

    大変なことになりかねません。

    なんだって、指の付け根の骨が出ても、痛いのは初めの頃だけですから…

    痛いのであればそこだけ靴を出すか、柔らかくすればいいんです。

     

    こんな風に1週間ほど伸ばしておいたり

     

     

    この器具で革を挟んでグイグイその場で

    ピンポイント出すか。

     

     

     

    GOHANでは、やたらに大きめサイズを勧めません。

     

     

    ユウキ

     

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    <僕の好きなこと&毎日の生活スタイル最近の出来事>

     

    最近映画「13 ラブ 30 サーティン・ラブ・サーティ」

    を観ました。意外とこういう映画もいいかも。

    なんだか最近、見る映画見る映画、マーク・ラファロが出ているんですね。

    「コンスタンティン」では撃たれてしまいますしね、

    「54フィフティ★フォー」にも出ていたんですね。

    「グランドイリュージョン」にも出ていましてね、

    たくさん出ている人だったんですね。

    …かの日曜洋画劇場風に書いてみました。

     

     

    今度は「17アゲイン」の逆ヴァージョン。

    こちらは本命、摩訶不思議話。

    足のサイズだってこりゃ大きくなってますよ。

    ジェニファー・ガーナーが主演です。

    あの映画「ジュノ」の若い綺麗な人役の人。

    ちなみに「ジュノ」のお父さん役の人は、

    そのあと「マイレージ・マイライフ」でクビ言い渡されて、

    その後彼の身に何が起こってしまったのか…

    「セッション」でキレてばっかりのなんか厭な指揮者に…。

    優しいおじさんだったのに…。

     

    現代のまま若返るんじゃなくて、17年後の自分に

    なっているという、これは恐ろしい…。

    忍足したって、コレ17年後の自分の家なんですネ。

     

    前回17歳に戻ったらどうします?なんて書きましたけど、

    今回17年一瞬で経ったならどうしますか?なんて、どうにも何もできませんよ!

    沢山服着れて靴履けて楽し…くありませんよ!

    雑誌の表紙なんて作れませんよ!

    「BIG」みたいにおもちゃづくりだったら、アイディア満載かも。

    足による靴の変化、13歳から30歳へ。これは然りでよいかと思います。

     

     


    「新作入荷!と年末年始のお知らせ」

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      こんばんは。

      店長のユウキです。

       

       

      今日は色々お伝えすることが多いかなと…。

       

      まず!

      昨日までのoto×urocoオリジナルTシャツイベントは、

      大盛況でございました。

      ご参加の皆さま、ありがとうございます!!

      右の方は手伝いに来てくださったMさん。

      ドヤ顔の私。

       

       

       

      そして!

      新潟、佐渡にいる私の友達が共同経営している

      「日和山五合目」というカフェにて、

      GOHANの一部商品、取り扱いがスタートしました!!

      ※ブログUP時には、カフェ名を間違えておりました。

      正しくは佐渡市小木町にある「日和山」カフェございます。

       

      その私の友人、米山耕君(よねやま たがやす)は、イケメンです。

      ではなくて、そのイケメンの彼は佐渡でドーナツ屋

      「タガヤス堂」をやっております。

       

      まだこちらの銀座本店に行ってみたいけど、なかなか...。

      という方は、お近くでしたらぜひ、行ってみてください!

      ドーナツ食べて、靴履いてコーヒー飲んでみたらいかがでしょう。

       

       

       

      そして!

      新作ですー!!!

      品番16811 NVY/GYとWIN/GYの入荷です!

      (こんなギリギリになって...しかも納品数、少数です!)

       

        

      それぞれ15811や15816品番の新作となります。(木型は同じ)

       

       

      そして!

      GOHANの年内営業日は!

      明日27日(火)の19時までです!!明日までだ!

       

      年明けは1/7(土)から通常営業致します。

       

       

      新作入荷で、年内営業終了なんて...Oh no!

      ですが、皆さま、靴がひとりでに歩いてどっか行ってしまうこともありませんので。

      誰かに履かれて、一緒に帰宅するのが靴人生でござます。

      慌てずに新商品、見にいらしてください。(履かれて行ってしまえばそれまでですが...)

       

      今年のGOHANも、皆様に支えられて今日まで来れました。

       

      良いお年をお迎えください。

       

       

      店長/ユウキ

       

       

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      <僕の好きなこと&毎日の生活スタイル最近の出来事>

       

      本は『半落ち』読了。

      音楽は店内にて、ブライアンセッツァーのオーケストラを流しております。

      クリスマス後、全落ち。

      好きな色はオレンジ。オレンジ小物を増やしてゆこうと思考中。

       

      『靴職人と魔法のミシン』を観ました。

      靴職人のお話し。

      ああいう作業場、好きです。

      あれをセットで作るんだし、終わった後は壊してしまうなんて、カナシイ。

      冒頭から靴修理、オールソール交換場面が。

      ワクワクしながら始まり、そして途中から、こういう話なのッ!?

      となんだか楽しくなりながら一気に見てしまった。

       

      善い人のお話し。

      途中やりすぎて反省するまでが遅くって、ソワソワしますが、

      何よりスティーヴ・ブシェミも出ているし!エレン・バーキンも。

      強面の方は、二面あったりして…演技力凄いなと。

      とにかくクリーニング屋は靴業界と仲がそう芳しくないような…。肝に銘じておこう。

      穏やかそうで、笑って、ハラハラもして、ホッコリもする映画でした。

      ウォーーーーークイン、クローゼットが欲しいなあと思いながら、眠りにつくのでした。

      そしてGOHANの白黒コンビを持って接客する夢を見るのでした。

       

       


      「靴のソコんとこ」

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        みなさまこんにちは。

        店長のユウキです。

         

         

        今日は靴の、底の話をします!

        (最近は植物の話ばかりだったので...

         

        あまり気にしない部分...ではないですね。

        大事なポイントです。

        あ、靴の、底のお話です。

         

        なんてったって、ツルツル滑るようじゃ、危ないですよね。

        一概に靴底の仕様がすべてだとは言い切れませんが、

        やはり革底とゴム底では履き心地から違ってきます。

         

         

         

        足の筋力が落ちてくると、または足に合わない靴を履いていると、

        段々と通常の歩き方ができなくなってきます。

         

        つまり 

        「踵からついて、小指から蹴って歩く。」

         

        ができなくなってきます。

         

        どちらかの足を怪我したりしても、やはり負担は片足に乗っかってきます。

        そうなると、

         

        足が上がらなくなり、極端に言うと「すり足」状態になります。

        つんのめるような歩き方になったりもします。

         

         

        アーチが上がれば(筋肉がついてくれば)

        歩くことに不安はなくなってくると思います。

         

        一足でも持っておきたい靴は、やはりゴム底の靴ですが、

        一応それぞれの特徴を挙げたいと思います。

         

        ゴム底

        は、やはり安心しますね。

        しかし、なんでもゴムであれば滑らないのかと言われれば、そうではありません。

        なるべく凹凸の多いものがいいです。

        尚且つ、それでもマンホールの上や、ツルツルした床の上は歩かない方がいいと思います。

        また、買ったときはもちろんしっかり凸凹している底でも、

        履いていくうちに減ってきます。

        踵と、足の真ん中の辺り。

        要は凹凸が減ってきてしまえば、やはり滑りやすくはなりますので、

        時々確認してみて下さい。

         

        これは定番の15006

        (旧:10006は底がスカル模様でしたね) 

          

         

         

        ゴム底でも劣化型のものもあります。

        ウレタン樹脂を使用したゴム底です。(PU:ポリウレタン)

        このタイプは経年劣化するのです。

         

        分かりやすくどんなものがこのタイプかと言うと、

        靴底を掴んだ時に、ある程度の反発があるモノです。

        (ものすごく握力のある人だったら握りつぶせそうな、あの弾力感のある底です)

        実際クッション性もいいのですが。

         

        例えば、棚の奥にしまっておいて、出して履いてみたら歩いているうちにどんどん

        ボロボロに...。

        仕舞には靴底全部なくなってしまいました。

        ということにもなりかねません。

        以前ご来店のお客様で、ボロッ、ボロッとほころびながらいらっしゃった方がおりました。

        そして大抵は底の修理ができなかったりもします。履き潰し型です。

         

         

         

        革底

        は、滑る印象のほうが多いかもしれませんが、

        ゴム底と比べると、実は革底は

        通気性が良かったり、足に馴染みやすかったりします。

        普段クリームを塗るのと同じように、底も革ですから、やはりメンテナンスが必要です。

        雨(水気)に遭遇してしまうと、痛めやすいです。

        何より滑りやすいのは否めません。

        私は革底好きですが、なんとなく滑りやすそうなところ、警戒しながら歩いています。 笑

         

         

        こんな感じです!

        長く履ける靴にしていくためには、時々手入れをする。

        それはもちろんのことですが、

         

        つまりは靴の状態を見る。

         

        それは自分の足の状態を見ることと、そう変わらないかもしれません。

         

         

        調整の仕方によっては、痛いのを無理して履く必要はないかもしれません。

        そもそも指先や甲回りなどが「履いているうちに痛くなる」

        のは(サイズ感や木型もありますが)紐の締め具合が緩いだけかもしれません。

         

        どんなことでも相談していただければ幸いです。

        その場で解決するかもしれませんので。

         

         

         

        店長/ユウキ

         

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        店長プロフィール

        <僕の好きなこと&毎日の生活スタイル最近の出来事>

        読書は『鹿男あおによし』を読んでおります。

        音楽はお客様から教えて頂いたParisを聞いております。

        時々ギターを弾きます。(エレキ)お店で。隠れながら。

         

        好きな色はオレンジ。好きな食べ物はパクチー。

        最近はスタバへ通わぬ日が続いております。オーノー。

        その近くのローソンへは昨日久々行ってブレスケアを

        たんまり買い込みました。

         

        最近映画DVD「フォレストガンプ/一期一会」を観ました。

        この昨年に「フィラデルフィア」があるのかと。

        やっぱり「クラウドアトラス」なみにトム・ハンクスはいろんな時代を活きているなと。

        「アポロ13」で宇宙にもいくわけでして。

        宇宙飛行士になってダン中尉との再会があるわけです。凄いなぁと。

        中学生の時初めて見て、それで英語を勉強しようとしたから、

        すごく癖のある勉強法となりました。

        そのままピースして立ち去る恋人と、Turn!Turn!Turn!の曲は忘れられず、

        私の初恋の人の曲ともなり、映画と一緒に想いもしみついていたのでした。

         

        いろんな映画が混ざってしまった。改めて一つ一つ丁寧に書くとしてとにかく!

        僕はトム・ハンクスが好きで、最近自分は太ったけど

        トム・ハンクスみたいな寛容な雰囲気になるのならそれでもいいなぁとか、

        でもジャッキーチェンも好きだから俊敏になれないのは惜しいなとか、

        思いめぐらした挙句、私の場合はただお菓子で太っているだけなので

        何者にもなれませんな、と...只々、嗚呼!!

         

        なにより約3年間走り続けたことに驚き。靴がどうなるか、試したいところですが

        考えるよりまずは腹ごしらえで、ババ・ガンプ・シュリンプですかな。

        ボリュームもあってたらふく食べれます。

         

        と、眠りにつくのでした。

         

         


        「靴を履くこと」

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          こんにちは。

          店長のユウキです。

           

           

          ラジオBlueOceanの『銀座美人』での放送はいかがでしたか?

          終わってしまいました...。

           

          合う合わない、何が良くて悪いのか、色々悩むかと思いますが、

          まず何よりも大切なのは、歩くこと。

          きちんと自分の足に合った靴で歩くこと。

          これが大前提です。

           

          サイズや木型など足に合っていない靴では、

          一日履いているだけでも、足は疲れてしまいます。

          何て言いますか、足にくっついているだけ。な感じ。

           

          その疲れもそもそも、足自体の、自然な疲れ(筋肉を使ったから)なのか、

          足に、もしくは足指に余計な筋肉を使った疲れなのか...。

          分かりにくいことですが、その違いは大きいです。

           

          ソックスは「ガール」

           

           足の指は本来歩行時、小指から親指に掛けて蹴り出しています。

          靴が緩かったり、もしくはキツかったりすると、本来の指の動きがでないので、

          むしろ踏ん張るような動きになってしまいます。

          (靴の中で足が動きすぎ、もしくはぎゅうぎゅうなので)

           

          その状態で(気づかずに)履き続けていれば、やはりどこか身体の別の場所に

          負担が来るわけです。

           

          足の裏のタコや、親指や小指の骨が出てきたりします。

          どちらか片足だけに不調が出てきたり、それをかばいながら歩いていれば、

          やはり段々全体が悪くなっていってしまいます。

           

            

           

          骨!インスタグラムにも上げた写真ですが

          この写真の緑シールの部分!

           

          ここの骨が(の位置が)低下せぬよう、サポートするインソールが

          GOHANの靴の中に入っています。

          縦のアーチの部分です。これがポイント。

           

          人の体重も、両足で支えている...とは言え、それは立っているときです。

          歩いているときは体重が片足に乗るのですからね!

          スキップしたり走ったりすれば、倍以上の体重が片足にかかってきます。

           

           

          ラジオでは骨の話までいきませんでした。

          ザザーっとお話しして盛り上がってしまった 笑

           

          アーチをサポートした状態で、適切なサイズで靴を履く。

          ...履いて歩く!

           

          GOHANの靴は、歩いて足を善くしていく靴です。

           

           

          店長/ユウキ

           

           

           

          店長インスタグラムユウキ_の_ゴハン に名前が変わりました!

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          店長プロフィール

          <僕の好きなこと&毎日の生活スタイル最近の出来事>

          読書は『鹿男あおによし』を読み始めました。

          音楽はお客様から教えて頂いたParisを聞いております。

          時々ギターを弾きます。(エレキ)お店で。隠れながら。

          電子ドラム、置きました。全くの素人ですが、叩いてみます。

           

          好きな色はオレンジ。好きな食べ物はパクチー。

          最近はスタバへ通わぬ日が続いております。オーノー。

          その近くのローソンへも行かなくなってしまった。

           

          最近映画DVD「ロックンローラー」を観ました。

          ガイリッチー監督ですからいつでも楽しめます。

          ジェラルドバトラーの役名ワンツー!

          あの「フルモンティ」の上司も出ているし、トムハーディも出ているし、

          「スモーキン・エース」のトランプひらひらする人も出ているし。

          何よりマークストロングが、出ています。アーチという役名も好き。

          イギリス訛りでしょうか、響きが好きだなと思いながら、

          めっぽう履いている靴などは映る様子もなく、

          あんなザリガニのいる水槽に浸かってしまったら、たとえ復活しても

          ザリガニ臭くなりそう。

          それは靴のお話し。

          やっぱりステラの履く靴は、ああいうヒールになるのでしょう。

          きれいに歩いていますが、やっぱりつま先立ちは男性にはできません。

          結構笑える映画でホクホクしながら眠りにつくのでした。

           

          よろしくお願いいたします。

           

           

           

           


          「雨はどんなときも不意に降り注ぐ」

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            こんにちは。

            店長のユウキです。

             

            とうとう7月も終わってしまいました。

            今日から8月ですね。

             

             

            関東梅雨明けして一気に青空...といっても昨日は急にザザザーっと雨が!!!

            逃げれれば一番良かった、空の真下。

            (なんだか今日もアヤシイ...)

             

             

            先日靴のお手入れについて書きましたが

            (もっと具体的に分かりやすくお伝えしたかったですが、あれはあれとしまして...)

            防水スプレーは大事。雨の降りそうな日には、その都度朝吹きかける。

            というお話も書きました。

             

             

            しかし!実際さ!

             

            防水スプレーしてなかった!

             

            そしてがっつり濡れた!

             

             

            そんなときもあります。

             

            そんなとき、まずは!...

             

             

             

            もう普通に乾かすしかありません(涙)

             

             

            陰干しです。表面の水分は、タオルなどで一気に取ってしまって、

            そして市販の靴用乾燥剤でも、いつも買ったときに靴の中に入っている

            薄葉紙をくしゃくしゃにしたものでも、キッチンペーパーでも!

            とにかく突っ込んで!

            水分を抜きます!(ときどき変えた方が良いです)

            ※自然乾燥が一番革を痛めないので、ドライヤーで急激に乾かさない方がいいです。

             

            乾いたら、

            シューキーパーなどお持ちの際は、それを入れます。

            (型崩れしないように。木製のものをお持ちの場合は、

            乾かすときに入れておいてもよいです。)

             

            ブラッシングをして、

            クリームを塗ってあげてください...。(たっぷりと)

             

             

            乾くとシミが出てくる場合があります。

            白いシミ。靴のワキに。いつまでもいつまでも。

            こんな感じに。なんとなく、見えますか??
            これは普段足にかく汗が、雨水の乾きによって革の表面に浮き出た状態です。

            雨水にも空中の埃が混ざっていますから、それらがいっぺんに出てくるわけです。

             

            本来クリーナー(汚れ落とし)は、あまりゴシゴシしすぎると、

            革を痛めることにもなるので、雨に濡れてしまった場合にはあまり

            つけすぎない方が良いのですが、

            この白いシミ(塩を吹くといいますが)の場合は、

            シミ部分だけにクリーナーをつけて落とします。

            しかし一度出てしまうと、そう簡単には落ちないのですよコレガ!

             

            ある程度クリーナーでゴシゴシしましたら、そのあとは

            上からクリーム(色付きのもの)で塗り重ねて補色を行ってください。

             

             

             

             

            革靴のお手入れは、肌のお手入れと...

            とこれは先日の記事にも書きましたね 笑

            シミとか(靴の)ワキ(に)汗とか色々言いましたが、

             

             

            これからは尚更「紫外線」を気にする時期でしょうか...。

            とにかく体調崩さぬよう、靴でなく身体に水分補給ですよね。

             

            一先ず私はヒゲ剃り跡が血だらけにならず、

            ニキビも緩和してきたような気がしていて、

            落ち着いた日々を送っております。

             

             

            GOHANは8月も、

            毎週水曜日の定休日を除き、いつでも営業中です!

            (土、日、祝日は18:00迄の営業です)

            連休で東京へ遊びに来るという方も、ぜひお立ち寄りください!

             

            WEB SHOPの商品などは、本店在庫と同様の為、

            注文いただいた上でも在庫切れの場合がございます。

            管理を徹底してゆきますので、

            ご迷惑をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

             

             

            店長/ユウキ

             

            ✰インスタグラム更新中!

            yuki_no_gohan」という名でやっております

            URL:https://www.instagram.com/yuki_no_gohan/

             

            店長プロフィール

            <僕の好きなこと & 毎日の生活スタイル最近の出来事>
            読書は最近「リバース」を読んでおります。

            音楽はお客様から頂いたRockシリーズ!Aerosmithなどなど聞いています。

            時々ギターを弾きます。(エレキ)お店で。隠れながら。

             

            好きな色はオレンジ。やはりオレンジ色のリボンばかり増える今日この頃。

            好きな食べ物はパクチー。これは変わりませぬ。

             

            暑くても毎朝スタバのコーヒーVentiサイズを買い、

            そのレシートを渡せばお替り100円なので、朝のうちに二杯とも頼んでしまう。

            午前一杯、午後一杯。夏でもホットでございます。

             

            夜は先日映画DVD『マトリックス』最終章を観て、この世界観は凄い...!

            なんて思いながら、

            エージェント・スミスさん全員靴びっちゃびちゃじゃん!

            とかなりの衝撃を受けたりして。もうスミス全員、一体幾つの靴たちが...。

            彼らのスーツも丸ごとひっくるめてすべて復活しなさそう。

            などと絶望を感じながら、

            『Vフォー・ヴェンデッタ』のお面の下ではここまでスミスさんも

            ガオガオ口も開けないだろうな、なんて思いながら

            もう一度リローデッドを観返して眠りにつくのでした。

            よろしくお願いいたします。

             


            「フィット感、ホールド...感?ってつまり、なに?」

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              靴はなかなか難しい。

               

              その時は良くても、さぁ履きおろして出かけてみると、段々足が痛くなってくる...。

               

              結局どれも痛いじゃないの。

              履けるのは、なに、ただただ柔らかいクッションのある?丸っこい靴?

               

               

              こんにちは、店長のユウキです。

              今回は、

               

              「靴を履き試す際に見ておくべきポイント」を書こうと思います。

               

              履いた時に、このポイントだけ抑えておけば...一先ずは安心。というポイント3点。

              もちろん、靴によってそれぞれ、2Eや3Eなどの幅や、踵の深さなどなど色々あると思いますが、

              今回は基本的に履き方(履き試し方)をお伝えします。

               

               

              靴に足を入れたらすること!

               

              ‖を踵に合わせる

              靴は踵と甲でしっかりホールド!しますから、まずは踵に合わせます。

               

              紐締める!

              甲の網目の前部分(つま先)から締め上げます。

               

              意外と肝心なのは結び目よりつま先の方。

              緩いと歩行時に足が前後にずれ、指先などを痛めてしまうなんてことも。

               

              歩いていると幅が痛くなる、のももしかしたらこの紐(甲の)の緩みからかもしれません。

               

              因みに(紐の場合ですが)紐をしっかり締めたときの甲の(網目の)開きは、

              人差し指一本分はせめて開いていることが大事です!

               

              馴染んできたときに、更に締めれなく、つまりホールドできなくなります。

              履いた時の甲の開きは、このくらいあってGOOD。

               

               

              指先の遊び空間チェック!

              ここが難しい...

              指の遊びは一見自由に(グーパーグーパーできる程)動いた方がよさそうに思うかもしれません。

              が...それは恐らく、お店で試している間だけのことかもしれません。

               

              遊びがありすぎると、その分歩行時に足が前にずれ込みます。またそのずれを防ごうと、

              歩く時の足指の動きも

              「蹴り出す」より

              「踏ん張る」になってしまいがち。

              横のアーチの低下にもつながってしまうんですよ!

               

              始めは窮屈に感じるかもしれませんが、指の動き具合というのは、

              実際は指が重ならず「それぞれ触れ合っている程度」がベストです。

              踵から幅(親指の付け根と、小指の付け根)までは、

              なるべくピタッとしていることが大切。

               

               

               

              大まかにこの3点です!

               

              靴をお選びになる際には、試し履きの際、この3点を主に注意してみていただくと

              いいと思います。

               

               

              これらを細かく細かく表記しているものが、足幅や足囲やら、細身とか、

              何とかかんとか...。

              もちろん大事なことですが、

               

              人間の足のことです。

              数字ですべてを測りきれません。

               

               

              と、僕は思っています!!!!!

              骨が出てしまっていたら(つまりよく言う外反母趾ってやつです)

              どれだけサイズが合っていても...痛いですよ!当たるんだから!

              そしたらその部分だけ!出すなり柔らかくするなりいたします(その場でできます)

               

               

               

               

              この3点は、GOHANの靴だけでなく、すべての靴に共通することです。

              知っておくと便利ですよ。

              GOHANの靴はすべて足長で履けるように作っております。

              (それぞれ木型も異なりますが)

               

              そのフィット感がどういうものか、体感しておいても損はないと思います。

               

              しかもGOHANの靴にはアーチ(縦アーチ)をサポートするインソールが入っています。

              これは履いてみないと分かりません。

               

              まだの方は、試し履きだけでもGOHANにいらしてくださいね。

               

               

               

              店長/ユウキ

              プロフィールURL:http://gohan-ginza.jugem.jp/?eid=96

               

               


              店長のユウキです!...徒然?

              0

                こんばんは。店長のユウキです。
                 

                最新情報はブログで公開しております。

                 

                ブログはFacebookとリンクしておりますが、もっと色々できそうな感じが。

                靴を履いている写真もアップしていきたいし、今更ながら「インスタグラム」にもチャレンジ
                してみようかなと思ったりして(全然使い方がわかりません)
                iPad、なんとなく使い始めました。今日この頃でございます。


                 

                夏の前には確か...そろそろ梅雨?が来るのかしらと思いながら、何かGOHANの、
                6月のみの、
                期間限定の、
                雨の日のみの、
                ...割引企画?なるものをやってみようかなと思ったりしながら靴を磨いております。


                 

                革靴はお手入れ次第で、ながーく履き続けられます。

                何にもしていないと、革が乾燥して、ひどいときには革切れまで起こしてしまいます。

                (クリームのベタぬりもよくはありません)
                 

                こんな感じで、ざっと片足磨いてみました。

                さて、どちらがお手入れをした靴でしょう?


                 

                  正解は左!(つまり右足)でした!
                ややこしい正解の仕方!そしてなぜわかりにくい黒を...。
                このノッてる感ネ!クリームのコーティング感ネ!

                 

                いかがでしょう、私のiPadカメラの技術のほどは
                 

                皆様にお履き頂いている靴も、もし汚れや傷がついてしまったり、カサカサしていたら、

                一度見せてくださいね。その場でご対応できることもございますので!

                お手入れの仕方は、またしっかりブログに載せていきたいと思います。 

                 

                そして新色入荷予定商品は、月末入荷予定と申し上げておいて、既に末だ。
                工場からの出荷が遅れてしまっているようです!もうしばらく、お待ちください!!

                 

                しばらくの間は「靴のGOHAN/デザイナージュンコの徒然日記」では

                本店での私ユウキからもブログをアップしてゆこうと思いますので、

                どうぞよろしくお願いします!

                <僕の好きなこと & 毎日の生活スタイル最近の出来事>

                時々プロフィールは更新してます。
                URL:http://gohan-ginza.jugem.jp/?eid=96


                 

                「履きやすい靴」はありませんか?

                0

                  「全て履きやすいですよ」 「いえ、脱ぎ履きしやすい靴のことです・・」

                   

                  『履きやすい』には2つあって、狠Δ履きしやすいこと“ と猴いて歩きやすいこと” がある。『履きやすい』と聞くと、私はつい後者を思ってしまうが、前者を指していう人も多い。

                   

                  よく、紐を締めるのが面倒だという人がいる。慣れれば1分もかからない作業で、それで一日快適に過ごせるのなら、ちっとも惜しい手間ではないと思うのだが、その1分が惜しいという。

                   

                  私の友人にも朝は慌ただしく気が急いて、紐を締めていられないという人がいる。GOHANで以前作っていた、バレーシューズばかり履いていた。紐のない靴を履いて出るのと、紐を締めて履いて出る時間の差は、せいぜい十数秒に違いないのだが、それなのに・・である。

                   

                  履くのが容易な靴は、脱ぐのも当然容易といえる。つまり、履きやすいは=脱げやすい。脱げやすい靴は=歩きにくい靴と昔から相場が決まっている。
                   

                   
                   

                  しかし、である。 実は、GOHANでは、“履くのが容易で、且つ、脱げにくい” という矛盾する2つの要素を満たす『靴』に、これまで幾度となく挑戦してきた。


                   “履くのが容易で、脱げにくく、それでいて履き心地がいい”『靴』 。それが形にできたらどれだけいいだろう・・・と、思うからである。現在も、懲りずに作っている(笑)。今回はスリッポンのご紹介。
                   

                   
                  Style 15059  ¥18,900-(税込)(カラー:ブラック、ホワイト)

                   

                  何度も何度も工場に修正依頼したため、完成まで時間がかかってしまった。工場に嫌われもしたが、よく完成にこぎ着けてくれたと感謝している。

                  さて、人の足は100人十色。合う合わないは当然ある。是非お試しいただきたい。

                  あなたの履きやすい(=脱ぎ履きしやすく、歩きやすい)1足になることを願ってやまない。


                   


                  木型のマジック   

                  0

                    靴は木型をもとに作られる。木型は、足長、足囲、甲まわりの数値の組合せで作られている。その組み合わせは、ほぼ無限にあるといっていい。デザイナーは、前出のフィッティングの数値を参考に、ブランドの基本とする足入れ、コンセプト、およびデザインに則して木型を削りだしていく。
                     
                    私は、デザインで一番大切なのはこの木型作りだと考えていて、デザインの99%は、この木型で決まると思っている。GOHANの靴の  “格好よくて履きやすい”  基本は、まさにここにあるといってよい。
                     
                    足は、たとえ足囲が同じでも、その形状は人それぞれ違う。甲高な人もいれば、甲低な人もいる。この不思議は、タバコのケースを例にとるとわかりやすい。
                     
                    20本入っているケースがある。そのケース、形を変えると23本入る。周囲の長さは同じでも、容量は異なったものになるという例である。

                     

                                      ☆20本入っている      ☆ケースをつまむと隙間ができ・・・
                                    

                                              ☆23本入る
                                           

                     

                    木型(=靴)もこの原理同様、ワイズやインステップの数値は同じでも、足入れが異なるものが作られる。たとえE−フィッティングを基準としていても、甲高、甲低など、木型にはバリエーションがあるのである。だからこそ、十人十色の足に対応することができるのだ。

                     

                    ゆったりした木型だからと言って、幅広く見えるとは限らない。スマートに見えるように作ることだって可能だ。それが木型のマジック。逆に、実際は狭いのに幅広に見える靴もある。

                    なので、見た目に囚われずに、自分の足に合うかどうか、履きやすいかどうか、なんでも試してみるのがよい。食わず嫌いならぬ履かず嫌いは損である。運命の一足にめぐり合うチャンスは、逃さないようにしたいものである♪




                     


                    なんでサイズにこだわるか/GOHANの通販

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                      現在GOHANの販売店は、銀座本店1店舗しかないので、地方のお客様にはご不便をおかけしている。東京に観光や旅行、出張に来た際にお立ち寄りいただいているが、ただ、すべての人にそうした機会があるわけでないので、通販で買えないか問い合わせがくる。そのとき、一番困るのがやはりサイズの問題だ。

                       

                      他のところの靴が自分の足より大きい靴を履こうが小さい靴を履こうが、それはお客様の好みであり自由であるとして、あまりお構いなしなのに対して、GOHANはサイズにうるさい(笑;)。なぜかー。

                      それは、“ファッションと健康” その両方にこだわっているからであり、 ”足を悪くしない” そして
                       “快適に履く” ためには、“適切なサイズで履くことが望ましい” という前提に立っているからである。足長を基準にすることで、インソールも立方骨周辺を適切にサポートでき、その効果を最大限実感できるという仕組みだ。

                      サイズに関してだが、店頭での販売は、フェイスtoフェイスで説明もしやすいが、通販のやり取りとなると苦心する。特に初めての方は、従来の考えにとらわれることが多い。(例えば、ちょうどいいサイズを履いて時間が経って、痛くなったらどうしよう・・・などなど)メールでのやり取りを重ねても、大きいサイズを注文される方が多いのは事実である。

                      思い込みを修正するのは容易ではない。かく言う私も、以前は大きいサイズをよろこんで履いていた。しかし、足は改善されるどころかひどくなる一方だった。自分のサイズで履くことの快適さを知ったら、大きいサイズを履くことの不快さ(=足にかかる余計な負荷も実感できるようになる)にも敏感になる。私の例を出すまでもなく、大きいサイズを履くメリットはデメリットこそあれ、なに一つないといって言っても過言ではない。

                       

                      GOHANのお客様は、お洒落で且つ履き心地の良い靴を求めている。どんなに格好がよく、履き心地が抜群な靴があっても、そこで大きいサイズを求める限り、永遠に快適な靴には出会えない。自分のサイズを知り、自分のサイズで履く。是非その意味を実感してほしい。

                       

                      冬に白い靴をオシャレに履く♪

                      Style 癲15816  ¥35,640(税込)



                       


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                      GOHAN銀座本店

                      「GOHAN」の靴は、『格好良さ』と『履きやすさ』の両立をテーマに2009年デビューしたレディース シューズ・ブランドです。『格好良さ』を婦人靴 マニッシュスタイルで表現。 『履きやすさ・歩きやすさ』を新開発のインソールでサポート。 納得の履き心地を実現しました。 ゴハンの靴を履いて歩くことで、骨の並びが整います。足の痛みやタコ、外反母趾などのあらゆる症状の予防と改善に画期的な効果が期待できます。 GOHAN銀座本店は、皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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